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食匠厨房で働く人たち

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ホルモントン吉 安藤憲希

高校を卒業後、調理師専門学校に通いこれからの自分に必要なスキルを身につけようとするなど、常に前向きな姿勢を持っている男です。
その後、兄と一緒に渋谷の飲食店でやって来ましたが、もっと色々な面から飲食を見てみたいという想いから元々アルバイトで働いていた食匠厨房に社員として入社しました。「将来は自分のお店を持ちたい!」「1年後には店長としてお店を回したい!」「今いる先輩社員を抜きたい!」などと一本芯が通った想いをもっています。
そんな熱い男は未来のエースとなるべく日々腕を磨いております。先輩達とも距離感が近い分、意見の食い違いでぶつかる事もありますが、それを乗り越えて自分の血となり肉となる様に頑張っています!そんな想いを持った社員がいるのも食匠厨房ならではです。
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自由な環境だからこそ挑戦できた、徹底した食材へのこだわり。

鉄板料理 黒鉄 松尾 康太郎

この男は某有名大学を卒業して、化学者への道を歩きだしたと思ったら、就職して、ほんのわずかな期間で心が折れてしまいました。
学生時代は飲食でアルバイトリーダーをしていた事もあり、年が近い他のスタッフからの信頼も厚く、まだ年齢は若いですが、物事をしっかりと考える事が出来る男です。食匠厨房に入るまでは洋食業態の店舗を経験したことはなく、はじめは手探りでしたが、持ち前の器用さと明るさで皆にも協力してもらい、今では店舗に欠かせないまでの「飲食人」となりました。
口癖が「俺はやる時はやりますよ!」「任せて下さいよ!」「俺が居れば大丈夫ですよ!」などと虚言癖があるかと思う事を言っているかと思えば、先輩と食事に行くと「出世払いで!」などと意味不明な事を言って常に奢ってもらっています(笑)。そんな男ですが、食匠厨房で日々新しい料理に挑戦したりとやる気に満ち溢れている様に見え、会社にとって欠かす事が出来ない存在となっています。
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